パクリ企業セブン−イレブン


自販機パクる自称リーディングカンパニー

先日、セブン−イレブンが自動販売機での商品販売を行うと発表した。

企業や学校等ある程度の売上が見込める所に限定との事。

そもそも、自販機での販売はファミリーマートが先に行っていたもので、大きなビル等ではそこそこの利益が上がっているらしいとの情報は聞いた事がある。

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相変わらず他社が成功した後の参入で、それを全国展開しさも自分が先駆者のような顔をするのだろうが、そもそも飽和状態と言われて久しい中、なぜ、自販機なのか?

これから書くことは私の推測でしかないのだが、おそらく間違ってはいないだろう。

そもそも自販機をおける立地は人が密集しているところ、都心や学校、病院等になる。

そこでコンビニの運営をしようと思うと、1店舗当たりオーナーに加えアルバイトが20名前後必要で、都心では特に人手が集まらないのは皆さん(都心のコンビニバイトの外国人率の異常さは)ご存知だと思う。

そこで、簡単なものに限られるとは言え、商品を自販機に入れる作業と売上の回収のみで済む自販機にシフトせざるを得ないというのが本音ではないか?

人手不足が産んだ自体だと私は考える。

この人手不足を解消する簡単な方法があるのだが、これは国が法律で決めなければ無能なコンビニ経営陣では踏み切ることは出来ないだろう。

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